

SCCC garage etc.
SCCCのガレージ、メンバーの愛車などをご紹介!
我々が車好きであることが良くわかるページになれば幸いである。
SCCC 本部ガレージ
ワーゲンビートルのエンジンのオーバーホール、EVコンバートはここのガレージで実施
木造軸組みの構造でサイズは6m×7m
電動シャッター、オーニング付きですが、
エアコンなど空調設備が無く断熱材も無いため
夏は暑く、冬は極寒!

MORGAN 4/4
SCCC会長の現在の愛車。2017年式 モーガン 4/4 です。
1911年の創業以来、変わらぬ思想と製法を守り続けるモーガン社。その伝統を今に受け継ぐのが、この4/4です。木製フレームに手作業で仕上げられたボディは、100年以上続く英国ライトウェイトスポーツカーの系譜を色濃く伝えています。
時代とともに中身は進化しながらも、走る歓びとクラフトマンシップという本質はSCCCに通ずるものを感じます。
Lotus Elise 111(PhaseⅡ Rover K18)
第2ガレージの主、Chrisの愛車である。
拘りのローバーエンジン搭載モデルであり
一見するとノーマルでありながら足回り、マフラーなど嫌味なくライトチューンされた極上車両である。

TOYOTA ダルマセリカ
チーフメカニックであるKurasanの愛車
香5のシングルナンバーで新車のようなコンディション!
ノーマルに見える個体であるが、その中身はKurasanの調律により現代の車を遥かに凌ぐの性能を誇る!

MITSUBISHI OUTLANDER PHEV
普段はSCCC会長の足として通勤やレジャーで活躍中!
GENNAi君お出かけの際にはサポートカーとして、
1500WのAC100Vを供給します!
環境性能と航続距離を兼ねた高機能車!!

SCCC 第2ガレージ

HEATHFIELD SLINGSHOT
SCCC会長の元愛車。世界に2台しか存在しない、
非常に希少なスリーホイラーです。
搭載エンジンはホンダ製二輪車用「CX650」。
そのためリバースギアは装備されておらず、後退時は車体を押して移動します。
HEATHFIELD SLINGSHOTの詳細についてはこちら
MG-B EV
SCCCメンバーKOBAYASHIさんの愛車である。
SCCC結成よりもずいぶん前にコンバートされた個体であり、クラッシックEVとしてはうどん県第一号ではないかとのことである。

Knight 2000
SOGABE氏の愛車、ナイト財団のドリームカー
Knight2000を忠実に再現したレプリカである。
オープンのKnight2000は非常に珍しい!

YAMAHA XJR400 '93
IIMA君が当時憧れていた車両を個人売買で購入。
ヤンチャに乗られ、整備状態も良くない車両をSCCC
みんなで再生しオリジナルコンディションに戻しました。
ボディカラーは唯一無二のライトガンメタリック!
大人のバイクへ蘇りツーリングなどに活躍すること間違いなし!

MITSUBISHI EK X(クロス) EV
会長奥様の愛車として新車導入!
第43回 日本カーオブザイヤー受賞車の実力はいかに!?
GENNAiとの比較も含め興味深い車が仲間入りしました。



